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プレゼントにも、日常使いにも。
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素材の持ち味を生かした、毎日使っても飽きのこない素材にこだわったドレッシングを開発
毎日の食卓で使いやすく、余計なものは一切使用していない素材の味を生かしたドレッシングです。洋風、和風にも相性が良く、カルパッチョやパスタ、焼肉にも!!様々なお料理にご活用いただけ、汎用性が高い商品です。
お料理が得意な方には、開発チームでも思いつかないあんなものやこんなお料理まで幅広いアレンジが!お料理が苦手、日々のお料理に時間がなかなか取れない方でも、生野菜にかけるだけ、お肉を焼いて付けるだけでお楽しみいただける、そんな商品です。【ドレッシング 一覧】 -
- 〇梅おろしドレッシング
保存料・化学調味料不使用
紀州産梅100%使用
梅、大根、玉ねぎをかけあわせさっぱりとした和風おろしドレッシングの味わいに仕上げました。豆腐や、揚げ物にも幅広くご活用いただけ、年齢問わずお楽しみいただけます。 -
- 〇黒胡麻にんにくドレッシング
無着色・無香料・保存料・化学調味料不使用
黒胡麻とにんにくを掛け合わせたコク深い味わいで、ドレッシングとしてはもちろん、つけダレとしてもお使いいただける絶妙な粘度に仕上げました。ガツンと効いた香ばしいにんにくと、直火焙煎で引き出した黒ごまの豊かな香りが絶妙にマッチします。 -
- 〇ジンジャーレモンドレッシング
無着色、保存料、化学調味料不使用
レモンは瀬戸内産レモンピューレ使用
高知県産ジンジャーペースト使用
通常の生姜に比べて香り、辛味が強いのが特長です。レモンと生姜のさっぱり感野菜果実のうまみを活かしながらターメリックスパイスで風味を出しています。カルパッチョや、ソテーにもさまざまなお料理に、調味料として幅広くご活用いただけます。 -
そのほか人気商品多数ご用意!
- 今回はドレッシングに加え、長年支持されてきたレトルトのトマトソースや、ビーフシチュー付きの商品をご用意しました。
また、スタッフが厳選した冷凍商品おすすめセットも掲載しております。
ぜひご覧ください! -
北極星の企業理念と商品の開発に至った背景
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衛星の[北極星]はどの季節にも変わらず同じ場所に位置しており、
私たちも変わらない価値と伝統を守りつつ、時代に合わせた柔軟なアプローチで、より多くの方々に喜ばれる企業であるための取り組みを続けること、「食」という架け橋でお客様と共に歩んできた100年はこれからの100年も変わらず守り、伝えていくことを理念とし、日々努めています。
健康志向が高まっている現代では食生活で野菜は毎日口にするもの、だからこそ余計なものは一切使わず、素材の味をそのまま楽しめるドレッシングに、北極星が創業当時から大事にしている「思いやり」と「やさしさ」に相応しいものをと、北極星=polestarということで、株式会社ポールスタアさんへ相談をし、何度も試行錯誤を重ね、完成に至りました。食卓に毎日やさしいをお届けしたい。そんな思いで商品化しました。 -
~北極星100年の歩み~
- 大正11年(1922年)、北極星は大阪のなにわ筋汐見橋停留所前に創業しました。創業者である北橋茂男が独立前に働いていたパン屋と洋食屋を併設した「マルキ」というお店への恩を忘れないようにつけた「パンヤの食堂」という屋号でした。
当時高級料理であった洋食を安価で食べることができる店として話題となり、毎日大勢のお客様で賑わっていたそうです。 -
- 創業から3年後の大正14年、常連客のお客様の1人に胃が悪いためいつもオムレツと白ご飯をオーダーする小高さんという男性客がいました。「気の毒だなぁ。何か違ったものを出せないだろうか」と創業者はケチャップライスを薄焼き卵で包んだ料理を作りました。その美味しさに驚いた小高さんに「これは何や?」と尋ねられ、とっさに「オムレツとライスをくっつけたのでオムライスでんな」と答えました。
お客様を気遣う心がオムライスを提供するきっかけとなったのです。 -
オムライスの北極星
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- 創業者北橋茂男が66歳で他界し、レストランを引き継いだ息子・北橋茂登志(現社長)は、時代が移りゆく中、お客様の支持を受けるにはどうすればいいか、と常に考えることになります。
その際、思い出したのが茂男の口癖だった「自分以外は、みな師匠」という言葉。 - 昭和59年、父親の作ったオムライスで一本勝負。資生堂パーラーが1万円のカレーで話題を集めたことにヒントを得てイセエビを使った3000円の高価なものからプレーンのものまで、多彩に選べる専門店にしようと決心しました。それが全国的にオムライス専門店の先駆けとなった、オムライスの「北極星」です。
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ーこれからの100年ー
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- 大阪を中心に17店舗レストランを運営している北極星ですが、近年はレストラン運営だけでなく、全国各地での催事会場での販売、ECサイトへの積極的な出品、ホテルや鉄道とのコラボ、TVといったメディア露出に注力しています。普段からご愛顧いただいているお客様にはもちろん、大阪へ訪れた旅人にも、オムライス発祥のお店をぜひ知ってもらい、100年先も愛され続ける企業を目指してまいります。
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最後に
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最後までプロジェクトページをご覧いただきありがとうございます。
北極星は「本物へのこだわり」「味・クオリティの追求」によりお客様に美味しさを提供し、心豊かに暮らせる社会の実現を目指しています。
店舗の味に負けないクオリティを目指して開発した商品たちは、皆様の想いを優しく包んで大切な方に伝え、お腹と心を満たすことに貢献します。
次の100年に向けて持続可能な経営を行っていくために、私どもは真心を大切にしながら、食を通じてお客様に最高の「時間」と「空間」を提供し続けたいと考えています。 -
- 代表取締役 兼 総料理長
北橋 茂登志
高校卒業後に、上京し「精養軒」、「日活国際ホテル」、「紅花」でお世話になり、
5年かけて洋食やフレンチの修行に励む。
その後、大阪に戻り、当時、食堂ビルだった本社で料理人として仕事を開始
昭和41年、現職に就任。
「なるようになる」そして、あるがままを受け入れる -
北極星 店舗一覧











